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komemono

余白を彩る印刷雑貨

新潟県長岡市の小さな印刷屋の技術を使った日用雑貨を提案する新しいブランド、コメモノ。
「込め物」とは活版印刷で活字を組む際に余白をつくるための道具のことです。紙面の雰囲気を和らげ、ゆったりとした時間の流れを生み出す込め物のように、日々の生活に豊かさと彩りを与えられる商品を展開していきます。

https://komemono.com/
http://oobayasi.com/

komemonoとは
古き良き伝統を守りつつ、古い印刷技術を新しい形に
コメモノは新潟県長岡市の大林印刷が提案する日用雑貨のお店です

活版印刷の技術を大切に受け継ぎながら
手に触れても楽しい、インクや紙の香りも愛でられるような製品で
日常の生活に彩りを与えたいと思っています

ブランド名の由来「込め物」とは活版印刷で活字を組む時に使う
文字と文字の間に余白をつくるための道具のことで
紙面の雰囲気を和らげ、ゆったりとした時間の流れを生み出します

和紙のペンダントライトyamayama
それぞれ異なる山景が印刷された3 枚の手すき和紙を重ね合わせることで、和紙の透けにより徐々に色や表情に変化をつけて、奥行きのある山々の風景を生み出しています。
雪国の伝統的な手法で漉かれた門出和紙は簾の縦線のはっきりとした宇陀模様があり、3 枚の和紙は重ね合わせる向きを交互にずらし、麻袋のような繊維状の模様が浮き出るようにしています。
シェードの下部は和紙の耳を切り落とさずに素地のまま使用しています。菊判の和紙1 枚から耳を残して3 枚の和紙を切り出し、余すところなく使用して一つの照明を製作しています。

komemonoがあなたの日々を彩り豊かに、ゆとりや癒しを与えられますように

新潟県長岡市の小さな印刷屋の技術を使った日用雑貨を提案する新しいブランド、コメモノ。
「込め物」とは活版印刷で活字を組む際に余白をつくるための道具のことです。紙面の雰囲気を和らげ、ゆったりとした時間の流れを生み出す込め物のように、日々の生活に豊かさと彩りを与えられる商品を展開していきます。

https://komemono.com/
http://oobayasi.com/

ショップ名 komemono当店の総合ページへ
販売事業者名 有限会社 大林印刷
〒940-1164
新潟県 長岡市 南陽2−951−9 
【ご連絡先】komemono@gmail.com
サイト運営責任者 山田 伸一
商品代金以外の必要料金 送料・銀行振込手数料・代引き手数料
注文の受け付け方法 ショッピングカートによるオンライン注文
商品代金のお支払い時期 【クレジットカード決済】:ご注文完了時【銀行振り込み】:ご注文完了後
商品の引き渡し時期 商品により変動いたします。商品画面に記載しております。
返品・交換について 商品により変動いたします。商品画面に記載しております。
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